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家族サービスで隠す

夫は仕事人間で三枚目、帰りが早くてもマメな連絡があり家事もすすんで手伝い、聞かなくても色々説明をするので休日出勤が増えても疑う余地がなかった。

ある時、浮気チェックで一致する項目が8~10くらい出てきて奥さんは浮気を強く疑うことになりました。

予感は当たっていて浮気相手は職場の部下で若い女性でした。

浮気をしていない確証が欲しかったものの結果的にクロで泣くしかない状況のようでした。

家事が出来てマメな不倫夫


浮気シロ

超美人妻の憂鬱

一時の母とは思えないスタイル抜群の元モデル女性が子供が生まれてから主人が朝帰りをするようになりどんな相手か調べてほしいと涙をうかべ相談。

夫は結婚を機に転職し経済的余裕は無いはずで年増の女性と付き合っているのかもしれないと思ったようだ。

会社に張り込み残業を終えて出てきたターゲットを尾行するとひとつ手前の住宅街にある駅で降りて商店街に向かった。

50代くらいの女性が近づき親しげに会話をしながらコンビニ裏の路地に消えた。親子のような組み合わせである。

実は

浮気相手の自宅が路地にあるに違いないと思って張り込み朝方5時半に出てくる2人の姿を見た。コンビニに通じる出口で。

もう一日の調査でも同じくコンビニの裏口に入る姿を確認してから店内に回ると中年女性とレジに立っていた。

仕事の顧客を装って声をかけてみたら勘違いして話をしてくれた内容は、妻に子供が生まれてミルク代を稼ぐためにアルバイトをやっているのだという。

唖然とした調査員に中年女性が関心なご主人でしょうと笑顔で頷いた。

依頼者に報告すると彼女は涙ぐんでいた。


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浮気現場は勤務先

職場で不倫はありふれた話ですが、ターゲットがラブホテルの管理人でそのホテルで不倫であったとしたら。

通常の浮気調査は二人がラブホテルに入る状況は証拠を撮ったことを意味します。

職場であれば話が異なってくるので女性が来ても職場に女友達が遊びに来たと言えば追求が難しくなる

職場なのだから当たり前と言われるのがオチであるが婿養子だったことが功を奏した。

ホテルのオーナーが探偵をバックアップすることでコツコツ調査できることに。

行動を観察し続けて一人の女性が浮かび上がり特定の時間帯まで絞り込むに至り、同時にターゲットのホテルのお気に入りの部屋も突き止めて準備を整えたのだった。

職場のホテルで浮気などしないとシラを切られ続けることを終わらせるために、ターゲットがホテルの一室に入ったあとオーナーから鍵を預かりタイミングを見計らいチーターズばりに突入した。

状況は行為の真っ最中で地獄絵図を描くこととなった。

泣き叫びキレる依頼者、全裸で逆ギレのターゲット、悲鳴をあげる愛人、怒号をあげるオーナー(父)、喚き散らす母、おろおろするターゲットの親というホテルの一室は修羅場と呼ぶにふさわしかった。


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尾行って簡単でしょ?

尾行は簡単と思っている方が時々みえます。

「勤務後、会社から出るターゲットの尾行」「接触する女子の確認と住所の判明」が目的としましょう。

とある一日の調査員から見れば振り回される経緯が浮かび上がる。

1.ターゲットである対象者は徒歩で商店街を歩き大通りに出るとタクシーに乗り込んだ。

いきなりピンチの調査員は用意した車両が入っていけない商店街を徒歩でついていくも後続のタクシーはおらず全力疾走で追いかける。渋滞で見失わずに済み調査車両も追いついた。

2.対象者はタクシーを降りてデパートの中の喫茶店へ。そこで浮気相手の女性と合流。

調査員は全力疾走で荒れた呼吸を何とか落ち着かせ喫茶店に入る。女性の容姿や身元がはっきりしていなければ店内での様子を観察し運良く近くの席で会話の断片を聞くことができるかもしれない。

3.対象者は喫茶店を出てデパート内をウィンドウショッピングで楽しむ。

陳列された商品が視界を塞ぎ一寸目を離すだけで見失ってしまいかねない。調査員はあれこれ考えながら動き回る対象者のあとを追いかけるのは大変で急な方向転換やUターン、いきなり立ち止まるなどが繰り返される。女性下着コーナーにいたっては目立ってしまうので男性調査員はあとのことを考えると近づきづらい。

4.対象者はデパートを出てタクシーを拾う。

またピンチの調査員は全力疾走でタクシーを追いかける。出入口が多い施設は予測がつかず調査車両は出遅れるのだ。

5.二人はラブホテル街でタクシーを降りた。ホテル街を歩き回るも今日はやめにした模様。タクシーでまた走り出した。

ラブホテルに入れば証拠が取れたのにと調査員はがっかりする。またタクシーを追って全力疾走、すぐにタクシーを拾えた。

6.二人の乗ったタクシーは黄色信号を加速して通り過ぎる。

調査員の乗ったタクシーは信号で停まってしまった。「なんで止まるんだ」「無茶言わないで、お客さん赤信号です」「行けよ畜生が」不毛なやり取りだ。タクシー運転手は職業ドライバーで交通ルールを無視する運転をしないのは当然だ。諦めて調査員はタクシーを降りて全力疾走。

7.駅前でタクシーから女性だけが降り手を降って対象者を見送った。

調査員は安堵。今日の目的は女性の住所の確認なので対象者はひとまず放っておく。女性は徒歩で帰宅するのだろうと思うと気が緩む。

8.女性は近くのパチンコ屋に入ってタバコを吸いながらパチンコを打ちはじめた。

帰ると思ったのにとがっかりする調査員。男性と別れて挙動が豹変するのはよくあるので、男性と別れたら咥えタバコのしかめっ面でパチンコをしていても驚きはない。依頼者には重要な情報なのでありがたい。

9.4時間ほどしてパチンコ屋を出た女性は駅に向かって電車に乗った。しばらくして電車を降り駅を出ると自転車に乗って踏切を渡ってしまう。

ピンチの調査員。自転車は車両と違い交通量が少なければ信号無視もするし細い路地にも入っていく。ほとんどノンストップで移動する厄介な交通手段だ。女性が通り過ぎたあと遮断器の降りた踏切に阻まれるが調査員は遮断器をくぐり抜ける。その瞬間自殺を思われたのか女性の悲鳴と目の前に電車、警笛とブレーキの音が鳴り響く。走馬灯がよぎる。

10.女性はゆうゆうと自転車で夜の住宅街を走り坂の途中にあるマンションに入っていく。

調査員は一刻も早く対象者と一緒にマンションに入らなければ先にエレベーターで上に行かれたら部屋を特定出来ない。途中で転んでも痛がる余裕はないのでダッシュで駆け込む。ギリギリ女性のマンションに入り何食わぬ顔でエレベーターに同乗。女性の住所を突き止めてこの日の調査は終了した。

いかがだったでしょうか。ごく普通の人の動きでも追いかける側では様々なトラブルに見舞われています。調査員を少し労っていただけると幸いです。


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妻が乗り込む愛人宅

ある女性からの依頼で夫が愛人のアパートに入った際に乗り込んだケースです。

探偵は廊下で待っていると部屋の中では裏切り者という声や皿の割れる音が聞こえてくる。

部屋をのぞくと室内はぐちゃぐちゃになりパンツ一枚の夫が動揺している姿と隣で全裸に毛布を巻いて携帯を手にした愛人女性の姿があった。

依頼者の荒れように唖然としながらも何かあれば止めようと静観していたところ5分ほどで警察がやってきた。

愛人の通報によるもので依頼者は警官に取り押さえられ、なぜか探偵も捕まる事態に。愛人は玄関の男が個握て逃げられなかったと話していたらしい。見た目がガッチリした強面だったのでわからないでもない。もちろん事情を話してすぐに釈放された。それ以来、探偵は同行は拒否している。

夫が妻の浮気現場に乗り込むことはかなり少ないようで、理由としては惨めな気持ちになる、相手の男と喧嘩を避ける、妻の逆ギレを警戒などがあるようです。

ターゲットが尾行中にホテルや相手の家に入ったら連絡がほしいという依頼者は現地に乗り込むつもりである。日本版チーターズ、修羅場には基本立ち会いませんが事件になりかねない場合、止めるために同行しなくもない。愛人が奥さんに抵抗しようとすると修羅場に発展しやすくキャットファイトになります。また、夫だけであれば奥さんが浮気を責め立てる傾向があります。浮気現場を見られた側は、意外と冷静に立ち回ろうとすることが多く現場に踏み込んだ側が感情が頂点まで高ぶっている場合がほとんどです。全員がそうとは限らないので実際には行わないでください。


浮気傾向

どんな人が浮気する?

今までの経験上どんな職業のどんな性格の方が多かったのか相談員の肌感覚でご紹介します。

浮気しやすいタイプは

時間に都合が付きやすい、会社の経費などを使用出来る、スタッフも女性が多い、中小企業の社長、お医者さん。異性の多い職場はやはり危険で30代の独身女性が多く倫理観が変わって不倫の罪悪感がない人。結婚年数としては3年から5年。主婦の浮気も増加しSNSや出会い系不倫が多い。バレても構わないと考えている主婦もいる。

世代別の浮気

20代の浮気は少ない。理由は晩婚化が進んで既婚者が少ないから。上の世代の浮気相手が20代ということはよくある。浮気が発覚した場合、浮気を仕返したり簡単に離婚してしまう。収入が低く慰謝料も望めないと考える傾向。

30代の浮気は20代後半で結婚、30代中盤で浮気に走りがちです。子供の世話で奥さんが忙しいころを狙っているかもしれません。深夜まで遊んだり浮気相手の家に泊まったり冒険します。仕事をすれば好き勝手で良いと結婚の責任感は薄い気がします。浮気がバレたら逆ギレする世代で浮気サレた側も呆れて離婚を決意しやすい。

40代の浮気は家族は大切で離婚する気はないのでバレたら謝って済ませようと考えがち。浮気相手と結婚は不安があるが愛しているのは浮気相手と思っている。浮気された側も現状の生活を壊すか悩み始める世代。

50代の浮気は40代同様に新しい人生を踏み出すのは少し不安な世代。バレたら謝りたおしてを繰り返し定年したら離婚を切り出される。退職金を半分持っていかれるためです。精神的な浮気が目立ちはじめる世代ですが現在では肉体関係も少なくありません。

60代以降の浮気は随分増えています。退職しても肉体関係ありから精神的な依存まで様々です。徒歩や自転車で女性宅に行く人もいますが。まだまだ車が多いですね。


恋or見合

恋愛結婚とお見合い結婚

恋愛結婚は恋愛時に盛り上がって夢心地のまま結婚生活に突入される方が多く、一緒に生活して相手の嫌なところが見えて些細な事から嫌になることがあります。

お見合い結婚は最初から結婚を前提としていて気持ちも結婚の準備が出来ているので、ある程度相手の嫌な部分も認めて結婚されている方が多いでしょう。長く一緒にいることで嫌な部分がさらに嫌になったり、新鮮味が無くなり浮気に走ることもあります。

デキちゃった結婚

授かり婚などと言われるできちゃった婚は準備が整っていない結婚せざるを得ない結婚と言えます。好きではないが子供がいるので別れられないと考える夫婦もいます。お互いを認めて我慢の範疇であれば良いですが我慢できず浮気相手に走ることがあります。離婚も少なくありません。

※上記はおおまかな印象からの分析です。


聞き耳

依頼者インタビュー1

1.あさみさん(仮名)

Q 探偵の利用は初めてですか

A 数年前にあります。タウンページの親切なうたい文句の探偵社でした。

Q どのような流れでしたか

A 金額の目安だけ聞くつもりで待ち合わせの喫茶店に行きました。他の方も多額の費用をかけている、男性は上手く浮気をするという話に不安になりすぐに契約しました。

Q 調査結果の内容は

A 調査期間中に交際関係がある口頭の報告はありましたが調査報告書には証拠の写真が無く、暗くて映らなかったので裁判になれば調査員が証言するという言葉だけでした。夫にそれとなく聞いてもシラを切られるだけでした。

Q 今回相談されたわけは

A 去年に新たな女性との浮気を確信して以前の女性なのかの確認を含めて調べてもらおうと思いました。

Q どのように探偵社を探されましたか

A今度は失敗しないようにインターネットで情報収集をして相談のメールを数社に送りました。返事の内容や集めた情報と照らし合わせてガルさんに直接会ってみようと思いました。

Q 印象はどうでしたか

A 実際に伺うまではそれでも不安でした。直接話しを伺って説明や調査の内容を聞いて報告書サンプルも見せてもらい納得して契約しました。結果は最初の調査から証拠が撮れてやっと念願が叶ったような気分でした。報告書は最初に見せて頂いたサンプルと同じように詳細なのも満足でした。

Q 旦那さんはどんな様子でしたか

A 何回か証拠を撮ってから弁護士に相談してから夫に問いただしたのですが最初はいつものようにシラを切り逆ギレしていました。頭がおかしいと怒鳴られもしましたが証拠があることがわかると浮気を認めて謝罪し目の前で女性たちに電話をして別れていました。女性たちに慰謝料の請求と夫が探偵の調査費用を支払う約束も出来ました。

Q 旦那さんに思うことは

A 知らない女性と手を繋いで歩く自分の夫やホテルに消えていく写真や映像を見るのは、決して気持ちのいい事ではありませんでしたが私の友人にも私の被害妄想に参っている、女友達がいて何が悪いと嘯いていた夫に全部ウソじゃないと言い返せるのは良かったです。お金で心の傷が完全に癒せるわけではありませんが、何時頃帰宅するか質問しただけで「オレを疑ってるのか!いいかげんにしろ!」と怒鳴られたり高価なアクセサリーを購入したカード明細を自分の母親へのプレゼントだと言い張られて、疑いを抱きながらも我慢していた長い年月を考えると本当に溜飲が下がる思いでした。 子供が小さいので、今はまだ離婚はしていませんが今後、もしも女性問題を起こした場合は私の言う通りの条件で離婚に応じるという誓約書も交わしました。

Q 女性はすんなり応じましたか

A 女性の1人は人妻で旦那さんに浮気を知られたくないとすぐにお金を振り込んできました。一人はのらりくらりと逃げ口上を言ってましたが裁判で負けたら給料が差し押さえられることを知って払ってきました。

Q 言い残したことがあれば

A もっと早くガルさんにお願いすれば良かったと感じています。調査費用は確かに必要でしたが本当にお願いして良かった。最初の探偵社での失敗の事は悔しいですが、宣伝の謳い文句やメールだけでは不誠実な探偵社を見分ける事は難しくても探偵社の技術力や熱心さは冷静に観察すればわかります。

結婚相手に不信感を持って探偵さんにお願いしようか悩んでいる方は悶々とした状態で人生の時間を無駄にせず事実が判明した後、自分がどうしたいのかを考えた上で解決へ向けて踏み出される事をお勧めしたいです。私も本当にいい経験をさせて頂きました。

いずれ離婚すると思いますが、気持ちよく別れられる気がしているのは真実を知った上で、夫と話し合いができたおかげだと思います。「知りたい」「知りたくない」など個人差はあると思いますが今、悩んでいる方の苦しみが一日でも早く解消されますよう心よりお祈りしています。

依頼者インタビュー2

2.かなさん(仮名)

Q ご主人の変化に気が付いたきっかけは

A 絶対に持たないと言っていた携帯電話を持つようになりロックもかけていて、家の外で長電話をしたり女性と思われる着信が何度も主人の携帯にあった事です。家に帰らない日も増えたこともあります。

Q 当時の心境は

A 初めは確信が持てなかったので、考え過ぎかと思って追求しなかったのですがいつも不安でした。気づいてからの一年間は何をするのも辛く、怒りや悲しみなどいろいろな感情が湧き起こりストレスで眠れない事も出てきて気が付いたら死ぬことばかり考えていました。それでも関係を修復しようと考えていました。

Q 調査を依頼した理由は

A 決心したのは主人が自分が浮気していることは隠し通して一方的に私が悪いと言うことにして別れようとしたからでした。そこで、裁判になっても通用するようなちゃんとした証拠が欲しいと考えて調査を申し込みました。

Q 離婚を決断した理由と相手の様子は

A 再構築を考えて必死に話し合いをしようと試みましたが、感情的になりまったく話にならずケンカになるばかりでした。離婚を決断するきっかけとなったのは、私に調査をさせて「離婚を早めるためにわざと携帯を見られるように置いておいた」というような事を言われました。

Q 弁護士がしてくれたことは

A 弁護士は私の話と調査の書類をもとに、主人だけでなく、相手の女性も訴えるよう話を進めてくれ、相手の女性についている弁護士とも話しあってくれ、私に負担がこないようスムーズに一番いい方法で解決してくれました。調停の時には感情的になってはいけないとアドバイスを頂いたり嫌なことは早く終わらせて次の人生を早くスタートした方がいいと励ましの言葉をいただいたりして心強かったです。

今は離婚し旧姓に戻って元気にやっております。初めは戸惑いもありましたが職場も変わることなく落ち着いています。私も少しは人間的に強くなったのではないかと思います。

依頼者Aさんの手紙

この度は、ガルエージェンシー愛知豊田さんには大変お世話になりました。調査の面だけではなく精神的な面でも支えとなっていただき本当に感謝しております。1年ほど前から突然の残業が増えたり出張に頻繁に行くようになり家事、育児に追われた日々に併せて夫の行動に不審を抱くようになり不信感に一人で悩んでいました。友人や親族には恥ずかしくて相談できず、ただ一人で悩み苦しむ毎日を過ごしていました。

そんな折、ガル愛知豊田さんのチラシを郵便受けに見つけ、すがる想いで電話を掛けました。私はその日のうちに事務所を尋ね、相談員の方に全てをお話しました。相談員の方には遅い時間に伺ったにもかかわらず親身に、また丁寧に私の気持ちを聞いていただきました。調査をお願いしてから数日後に報告書を頂き、夫の浮気を知ることができました。

覚悟はしていたことでしたが、実際少し戸惑いました。しかしガルさんの適切なアドバイスを頂き、私自身、覚悟を決めて離婚することを決めました。子供たちの為にもきちっとした対応を取りたいと思います。また、相手の女性にも責任ある対応をとっていただこうと思っております。まだまだ力になっていただければなりません、どうぞ今後ともよろしくお願い致します。

依頼者Bさんの手紙

依頼するきっかけは娘の夫が浮気をしているようだと娘から相談されたことでした。私は豊田市に住んでいて、娘夫婦は東京に住んでいました。2人の子供を抱え混乱している様子の娘。なんとかしなくてはいけないと一念発起しガル愛知豊田さんに相談しました。

全国に拠点があり豊田で相談しても東京の方と調査してくださるとのことで、経費も抑えて調査をして下さいました。報告も丁寧にしてくださり、有効な証拠を押さえていただきました。家族で話し合わなくてはいけませんが娘からも感謝され依頼して本当に良かったです。ありがとうございました。

依頼者Cさんの手紙

今回、ガルさんに主人の浮気調査をお願いして本当によかったです。私は豊田市に住んでるのですが主人は単身赴任で大阪に住んでいました。1年前に主人のかばんの中に女性からのもうすぐ一緒に住めるねと書かれた手紙を見つけました。それから機会をうかがっている間に主人から離婚を切り出されてしまいました。手遅れになる前にと思いガル愛知豊田のさんにメールで相談してみました。すぐにお返事を頂き事務所に伺って詳しい調査プランを説明していただきました。

親とも相談し後日調査を決意しサンプル報告書のようにきちんとした調査をして頂き証拠を押さえる事ができました。娘の為にも離婚に向けて話し合いをしていきます。相手の女性にも慰謝料請求したいと思います。調査中もメールやお電話で励ましていただき、本当に力になってもらいました。ありがとうございました。

依頼者Dさんの手紙

このたびは大変お世話になりました。結果は私の思い過ごしということでしたが疑いがすっきりして晴々とした気持ちになりました。なかなか、結果が出ず半年間という長い期間でしたが変わることなく親切丁寧な対応をしていただきありがとうございました。

私たち素人では到底わかりえることのできない内容の報告書にはさすがプロと感心しております。今後とも私のように悩んでいた人の為にご活躍ください。本当にありがとうございました。

依頼者Eさんの手紙

実は婚約した彼女が他の男と駆け落ちするといって出て行った時は復讐してやろうと思って調査を依頼しました。その男には間違いなく他の女がいることはわかっていました。調査でつかんだ証拠を使って仲を裂いてやろうと思ったのです。婚約者の浮気相手ということで男の素行調査が出来て他の女と交際している証拠もつかんでもらいました。

途中でもいろいろ親身になって相談に乗っていただきました。当初は仕返しをしたい気持ちでいっぱいでしたが、ガルさんに相談していくうちに彼女とも穏便に話し合うことができました。彼女はきっぱりとその男と別れてくれ、私の元にかえってきてくれました。本当にお世話になりました。ありがとうございました。


浮気発覚

様々な浮気あるある

たいていは夫に裏切られた妻のほうがいい女性で美人

若くて綺麗な女性と不倫するといった誤解が蔓延

浮気調査を依頼する妻は、連日夜遊び社長の奥さんが相場というのは昔話

一般の主婦や旦那さん側が浮気調査を依頼することが急増

浮気していない確信が欲しくても浮気の予感がしていたら女の勘は当たる

男性が年配で金持ちだと別れた途端に挙動が豹変する(タバコやパチンコなど)

慰謝料の話になると浮気の自白を覆す

アクセス

アクセス:愛知環状鉄道「三河豊田」下車 
改札 徒歩2分

アクセス詳細
探偵豊田

https://www.uwakichousa-toyota.com/


店舗名:探偵社ガルエージェンシー愛知豊田

住所:愛知県豊田市御幸本町1-174
カトレヤビル6F

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電話番号:0120-293-007または0565-63-5614

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営業時間:年中無休(事前予約制)

探偵業届出番号:愛知県公安委員会
第54170031号